卒業論文・修士論文発表会 (2026/1/28~1/30)
- 2月3日
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更新日:2月4日
1/28 (水)~1/31(金)にかけて、卒業論文、修士論文の発表会が行われました。
発表者と演題は以下の通りです。
M2
木下剛志:樹木種子タンパク質が有する乾燥害や凍害に対する保護活性について
千葉悠斗:多湿心材樹におけるチロースの崩壊と液体浸透性
土屋良:ハシドイ心材の耐久性に寄与する抗菌活性物質の探索とその活性評価
中澤佑哉:チャの凍結様式と裂傷型凍害に関する研究
B4
石村文子:ハシドイ材の組織・構造の観察
小椋開:ミズナラ材における放射組織細胞間隙の二次的な構造変化
木村美乃里:樹木の低温誘導性タンパク質の機能に関する研究
高橋コウ:札幌での葉状性タイ類の越冬について
馬場彩映子:チャ緑葉における凍結傷害について
光行奏登:交雑ポプラ樹皮の冬季誘導性タンパク質に関する研究
(敬称略)
発表お疲れさまでした!






















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